きょうのにっき






 





 






 





 











パリ〜ルーベ

[ 2008 / 04 / 13 (日) ]

いや、思ってもみない展開でありました。
 今年のパリ〜ルーベ、残り20q余りとなったところから優勝候補3人がそろって逃げの先頭集団を形成する。05年の覇者トム・ボーネン、06年の王者ファビアン・カンチェッラーラ、その06年に3位につけているアレッサンドロ・バッラン。
 拮抗した実力の持ち主同士による先頭交代、独特の緊張感が手に汗握らせる。誰がアタックを仕掛けるのかと固唾を呑んで見守っていたら、なんとこのままヴェロドロームに突入してしまった。
 260qも走り、散々パヴェ(石畳)を踏んできて、最後の最後はあと300mのバンク勝負ときた(それも木製!)。興奮したねえ。粟生と榎にも見習ってもらいたい。


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