きょうのにっき






 





 






 





 











今年は珍しく、

[ 2008 / 04 / 26 (土) ]

結構、巨人戦のナイター中継を見ております。今年のテレビ視聴率が史上最低ペースであることに加え、上原が勝てないことが気になって。
 今夜の阪神戦もまるでいいところがなく、自己ワーストの4連敗である。ベンチに下がってからも、カメラがやたらとパンしては険しい顔つきを捉えていた。淋しい映像だったなあ。
 それに引き換え、完投勝ちした阪神の岩田はよかった。中日戦で力投していたヤクルトの村中にも期待したい。
 初登板で初勝利を挙げたロッテの高卒ルーキー・唐川も今後が楽しみですね。この唐川と投げ合ったソフトバンクの大場とともに。
 ベテランでは、わがカープの高橋建が頑張っている。きょうの横浜戦で「何年ぶりや」と言いたくなるこの時期での3勝目。辛うじて1点差勝ちした厳しい展開は、駆け出しのプロ野球記者だったころを思い出させてくれました。
 さて、そういう中で上原である。若気の至りが原因でも、さりとて力が衰える年齢ゆえでもないエースの無様なマウンドは、いったい何を表現しているのか。ベースボール・ファンにとってどういう意味を持っているのか。


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