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妻もペダルも踏み越えて 広島死闘編









 








 















 











元新聞記者 上野さんのひとりごと





















 















雑文庫















 





 




 


 






 




アサヒ芸能『長嶋茂雄』4取材後記


 いやあ、週刊誌で連載をやっていると、あっという間に次の週がやってくる。今回もうっかり更新を忘れるところでございました。
 うっかりしていたことはほかにもあって、AERA『現代の肖像』に寄稿した長谷川穂積の取材後記、去年のWEDGE8月号『SPORTS突き抜けた瞬間』とまったく内容が一緒だった。
 そろそろネットに感想が出るころだと思い、「長谷川穂積 AERA」で検索をかけたら、この雑文庫の取材後記がヒットしたのである。自分で自分のミスを検索しておるのだから世話はない。
 そうそう、アサ芸である。あまり知られていない長嶋語録のひとつに「オレはこう見えても中学のころからカンニングの天才だったんだ」というのがある(自慢するようなことじゃないと思うが)。
 その天才ぶりを、角盈男さんが「カンニングされた長嶋さんの同級生から聞いてきた」というのが今回のネタ。面白いと思うんだけどなあ、如何ですか? …って、聞くのが遅過ぎたか…。

2008 / 01 / 28 (月)



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