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ブルーザー・トモロウ


 夢見ていた10代、ジャイアント馬場を尊敬し、ジャンボ鶴田に憧れ、全日本プロレス入りを目指して日夜トレーニングを積むも、身長が190cmを超えず断念。
 不埒に生きた20代、「人生は太く短く」をモットーに好き勝手に生きた結果、29歳で死にかけ、1年間の人工肛門生活を送る。天然肛門を復活させる際に、食事コントロールとウォーキングによる減量に取り組み、3ヶ月で140sから70sに。?と思われるでしょうが、!です。これぞ偽らざる現実。
 そして、きっかり30歳から始まった第2の人生のモットーは「健康第一」。現在は、1日2000回のルー・テーズ式スクワットが最もお気に入りの健康法であります。

2005 / 10 / 27 (木)



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