きょうのにっき






 





 






 





 











自転車道中膝栗毛











 







 







 






















Bike Museum













































妻もペダルも踏み越えて 広島死闘編









 








 















 











元新聞記者 上野さんのひとりごと





















 















ブログ招待席















 





 




 


 






 




member profile


稿


ゆきダルマ

 

 30歳のころ、突然、右足親指に激痛が走った。さては骨折したかと、慌てて外科で診察を受ける。しかし、原因不明。いぶかる医師は「念のため」と血液検査を行った。「わかった。痛風です」と診断される。以来、発作の恐怖に怯えながら、おそるおそるビ−ルをあおる自営業者。冬になると「うつうつ」とした気分を吹き飛ばすため、雪を求めてゲレンデへ。時代遅れの2メーターのスキーからカービングスキーに履き替えたのも最近のこと。妻と3人の子供あり。「まだまだ若い者には負けんでえ」とつぶやきながら時代を憂う。「世間虚仮、唯仏是真」

2006 / 06 / 06 (火)



<< pre  | 


COPYRIGHT (C) akasaka-cycle.com All rights reserved.