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赤坂英一

アカサカサイクルとは――
 30歳になっても40歳になっても、たぶんこれから50歳や60歳になっても、スポーツとしての自転車を楽しんでいれば、いつも健康で心地よく、爽快感と達成感に満ちた日々を送ることができるでしょう。もちろん、もっと早く、十代や二十代で自転車を始めればなおさらのこと。押しつけがましい「体育会主義」ではなくて、楽しむために必要なことだけはきっちり身につける「ちゃんとやる主義」。当サイトは、40歳を前にして自転車を趣味とし、この「ちゃんとやる主義」に目覚めた赤坂英一が、「自転車のある日常」の楽しさ、面白さ、危なっかしさを様々な角度からお伝えするホームページです。
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赤坂英一とは――
 1963年2月24日、広島県出身。法政大学文学部日本文学科卒。86年、夕刊紙に就職。88年から読売ジャイアンツの取材に携わり、18年間に渡って担当記者を務める。ただし、うち5年半は、球団広報部と衝突して取材拒否に遭った。99年から小説やノンフィクションの執筆を始め、『新潮45』『週刊現代』誌上に作品を発表。『バントの神様 川相昌弘と巨人軍の物語』、『ジャイアンツ愛 原辰徳の光と闇』(いずれも講談社)を上梓する。06年、独立してフリーに。『月刊現代』、『アサヒ芸能』などでジャイアンツの原稿を書く傍ら、『Number』には辰吉丈一郎の今を描いたノンフィクション『不死鳥の行く先。』を寄稿。講談社ムック『セオリー』ではライフセーバー、八百屋、女子アナ、CAなどを取材した記事も執筆している。また、『WEDGE』12月号より、様々なスポーツ界の人材を取り上げた『突き抜けた瞬間』を連載中。06年12月20日には、初めてのミステリ小説『情報源』が出版された。是非、御一読ください。

photo ?てんちょ

2007 / 01 / 08 (月)



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